「留学のNIC」が評判だ


アルファベットの略称は非常に重複しやすいと言えます。
NICについても簡単に調べてみますと、
ネットワークインタフェースカード(Network Interface Card)に
関するサイトが見つかります。
また、かつてソラストが行っていた医療・介護関連の
資格取得のためのニック教育講座のNICも評判でしたね。
それとは別に、留学に関するNICが評判になりつつあります。
今回は「留学のNIC」について紹介したいと思います。

正式には「NIC International College in Japan」と言い、
留学のための塾になります。
ただし、普通の予備校とは異なり、
NICで取得した単位はそのまま海外の留学先の
大学の単位として使えるという特徴があります。
NICで一般課程の授業の単位を取得し、
海外の大学で専門課程の授業の単位を取れるとして、
NICが評判キーワードに興味・関心をすでに持っているのです。
になっているのです。

また、NICが優秀なところは、
留学直後・留学中・留学後のサポートが整っているからです。
アメリカと日本は法律と文化と治安が全く異なります。
そのため、日本では想定しえないトラブルに
見舞われることも珍しくありません。
そうしたトラブルに生徒を遭わせないために、
NICはあらゆる障害を取り除くサポートを行っているのです。
NICは確実に安全で安心な寮やアパートメント、
ホームステイ先を紹介してくれるのです。
NICが評判なのも頷けるというものです。

世界には様々な名称が存在し、重複する略称も無数にあります。
NICという単語も複数ありますので、
情報収集の際は他企業と間違えないようにお願いします。
「留学のNIC」を是非、ご利用ください!!



評判のNICっていくら掛かるの?


ハーバード大学の留学費(授業料+滞在費)は年間600~700万円掛かります。
円安円高次第で10%くらい変化しますが、毎年これぐらいのお金が必要なのです。
なお、ランクが高いほど学費(施設費含む)も高くなる傾向があります。
安い大学を選べば、年間で400~500万円で済みますが、それでもかなりの高額です。
評判のNICを利用して留学する前に、
現実にどれだけのお金が掛かるか知っておいた方が良いですよ。

ところで評判のNICの学費はどれくらい掛かるのでしょうか?
生活費は人それぞれ異なり、寮費(アパート代)含めて
年間で100~200万円くらいは掛かりそうです。
実家からNICに通うことが出来れば、ある程度、費用を抑えることが出来ます。
(NICは定期の学割が使えませんのでご注意ください)

評判のNICに掛かる費用ですが、まず入学金37万円(税別)、
設備費24万円(税別)、授業料108万円(税別)掛かります。
税込の総額は182万5200円になります。
これに加えて、教材費が年間で4万5000円から7万5000円くらい。
TOEFLの受験代が1回6500円(年4回あるので2万6000円)、
富士山での研修で約2万円、その他細かい学生会費や教材費が存在します。
意外でもないですが、大学というのは細かい出費がちょくちょくあるのです。

そして渡航に関してもお金が掛かります。
渡航に必要な健康診断やVISA取得などの費用が約13万円、
渡航費(飛行機代)が10~15万円、留学中の生命保険が年間約17万円と、
とにかく留学はお金が掛かります。
評判のNICは奨学金制度を複数用意していますが、
それでもある程度のまとまった大量のお金がないと、留学は難しいでしょう。
もちろん、留学先の入学金や授業料も払わないといけませんし、
留学先の滞在費も用意する必要があります。

その代わり、渡航後にNICにお金を払うことはありませんよ。
留学中に、評判のNICから就職支援を受けられますが、
これはアフターサービスとして無料となります。
4年間の総額としては、最低でもやはり2000万円は欲しいところですね。